浮沈子と空気砲の話です
浮沈子と空気砲、まだまだ研究中。
先日の浮沈子ネタから引き続き改良を重ねてきたニューバージョン。
ジャジャ~ン。できました。
と言っても、私の作ではなく、S先生の傑作。
S先生は毎日浮沈子とにらめっこして、砂の量や浮き具合を研究。
ついに完成した作品がこちらなんです。
早速居合わせた生徒さんにやり方を説明。
平らな側を押すと、たれビンは2つとも沈み
横の方を押すと2つとも浮きあがりました!
やった!今回ははっきりわかりますね。
さらに、S先生がおまけとして
こちらの空気砲も作ってくれましたよ♪
これは箱の横をバンっとたたくと、エール君の口から
空気がボンっと出る仕組み。
TVのでんじろう先生の実験などで煙が出るのを
ご覧になった方もいらっしゃいますかね。
これらは身近な材料でできるので、各校舎にも作って置いてみようと
次回作を検討中です。
エール学院の中にも、理科好きな生徒さんが増えると良いな~。
それと、夏休みの自由研究にも役立つかも?
校舎にお立ち寄りになったら見てみてくださいね!
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